シニアボランティア活動助成

お申込までの流れ
(確認できましたら、文末にある矢印をクリックし、次にお進みください。)

STEP4.申込書の記入

「シニアボランティア活動助成」申込書を記入いただく際に、以下の注意点等をご確認ください。

申込書1枚目

 
○活動テーマ
  1. 高齢者福祉に関するボランティア活動
  2. 障がい者福祉に関するボランティア活動
  3. こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
上記1~3の中から選択してください。

○グループの代表者の氏名、年齢、性別、連絡先住所、電話番号、Emailアドレスを記入してください。(必ず日中に連絡が取れるTELを記入ください。)

代表者がお勤めされている場合、勤務先名、所属部署、勤務先電話番号等を記入してください。
※また、助成金受贈後に住所変更となられた場合、必ず事務局にご一報ください。

○グループ名、グループ人数を記入ください。また、グループの所在地、電話番号、事務(会計)担当者の氏名、Emailアドレスをご記入ください。
※また、助成金受贈後に転勤等で住所(勤務先・自宅)変更となられた場合、必ず事務局にご一報願います。

○ボランティア活動の活動歴は、必ずご記入ください。

○グループの概要をご記入ください。

申込書2枚目

○活動テーマは、助成対象として選考された後、新聞社等への公表の対象となり、受贈者名簿や活動報告集等に掲載されますので、出来る限り簡潔に記入ください。(30字以内厳守)

○活動目的は、助成対象として選考された後、新聞等への公表資料や贈呈式配布資料等に掲載されますので、出来る限りわかりやすく記入ください。(200字以内厳守)

○ 助成金申請では、助成金予定使途内訳を可能な限り詳細に記入いただくようにお願いします。(不明朗な場合は、再提出をお願いすることになります。)
「シニアボランティア活動助成」では、助成金額が1件原則10万円となっていますが、特に内容が優れている場合は20万円限度として助成されますので、その活動に必要な助成金額を記入ください。
なお、注意書きにもありますが、事務所家賃(その他付随経費)並びにパソコン等の購入費用は対象外となりますので、選考された場合でも対象外の費用を削減したうえで助成金を支給することになります。

申込書3枚目

「活動概要」は、頁下の記入上の留意事項をご確認のうえご記入ください。

グループ名簿

○グループ名、代表者名に記入・押印ください。

○グループ人数のうち、シニア(年齢 満60歳以上)が何人いるのか記入してください。

○グループ名簿には代表者の方を含め、グループに所属されている全員の氏名・年齢を必ず記入の上、提出してください。

このページを印刷 次へ