収支計算書注記

 

収支計算書注記

1.資金の範囲
資金の範囲には、下記の科目を含めている。
 現金、普通預金、郵便振替貯金、MMF、前払金、預り金

2.次期繰越収支差額に含まれる資産および負債の内訳

(単位:円)
科   目 前期末残高 当期末残高
現金預金 5,517,321 11,364,287
  現金 27,431 26,193
  普通預金 5,298,675 11,112,670
  郵便振替貯金 0 0
  MMF 191,215 225,424
前払金 167,671 0
  合   計 5,684,992 11,364,287
預り金 70,000 0
  合   計 70,000 0
次期繰越収支差額 5,614,992 11,364,287

3.予備費の使用について

予備費200,000円は家庭看護実習教室開催費支出(備品購入費支出)に充当使用し当該科目の予算額に含めて表示している。

予備費200,000円は小冊子発行事業費支出(印刷製本費支出)に充当使用し当該科目の予算額に含めて表示している。

予備費40,000円は特定資産取得支出(退職給付引当資産取得支出)に充当使用し、当該科目の予算額に含めて表示している。

予備費9,555円は特定資産取得支出(減価償却引当資産取得支出)に充当使用し、当該科目の予算額に含めて表示している。

予備費458,640円は什器備品購入支出に充当使用し、当該科目の予算額に含めて表示している

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